【妊娠を望むなら✨】

皆さん、こんにちは!

星名美幸です。

今日のお話は、胎内記憶の池川明先生が、妊娠を望む女性にアドバイスした内容の本当の理由についてです。

baby photo

まず、ある講演会で、妊娠を望む女性が池川先生にこう聞きました。

女性「先生、どうしたら子供を授かることが出来ますか?」

その時の先生の答えはこうでした。

池川先生「3ヶ月の赤ちゃんを30分抱くと良いですよ。」

この話には続きがあるという事を、最近私は耳にしました。

私は、なぜ、「3ヶ月の赤ちゃんを30分抱くと良い」のかという理由を聞いて、自分自身が感じていた事に更に確信が深まりました。

なぜ、「3ヶ月の赤ちゃんを30分抱くと良い」のかという理由。

それは、赤ちゃんが欲しいと頑張っているお母さんには隙がなかったり、頑張り過ぎて疲れていたりします。

でも、「3ヶ月の赤ちゃんを30分抱く」という行為は、そんな隙がなかったり疲れているお母さんに母性を目覚めさせます

母性が目覚める事によって、お空から見ている赤ちゃんの魂には、そのお母さんのところから光が漏れて、赤ちゃんにわかるということです。

つまり、赤ちゃんから見ると、赤ちゃんが欲しいと頑張っているお母さんのことがわからなかったり、どこにお母さんがいるのか見つけられない状態だということです。

それが、「3ヶ月の赤ちゃんを30分抱く」ことによって、赤ちゃんが欲しいと頑張っているお母さんを認識して、そこに降りていくということなんですよね。

また、面白い話を聞きました。

産婦人科に勤めている人に、妊娠しやすいお母さんと、妊娠しずらいお母さんが見た目でわかりますか?と聞くと、受付の方までもわかると答えたそうです。

妊娠しやすいお母さんと、そうではないお母さんを比較すると

妊娠しやすいお母さんは、良い意味で適当で、逆に妊娠しずらいお母さんは毎日きちんと検温をしたり、体調管理などに神経質なほどこだわっていたりするそうです。

この話からも、池川先生のおっしゃるなぜ、「3ヶ月の赤ちゃんを30分抱くと良い」のかという理由はよくわかりますよね。

今日はこのお話をシェアしたいと思います.

世の中に幸せな家族が増えますように。

 

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星名美幸
元消防士で、一児の母。
救急隊として沢山の人のお話を聞いてきた経験を活かし、カウンセラー、マインドブロックバスターのインストラクターを経て、2018年8月8日からは宝石も取り入れたカウンセリングをお仕事をしています。

私は、30代の女性が自分らしく生きて楽しく、恋愛から結婚、出産、子育てをして、幸せな家族を創っていくことを目指しています。

2018年8月からは、同じ思いを持った同志が集うコミュニティー運営に力を入れていきます。

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