【パートナーとのカウンセリング✨①】

皆さん、こんばんは。

今日は、昨夜から始まったパートナーとのカウンセリングについて書いてみます。

パートナーとの、と言うと、二人でカウンセリングを受けるイメージを持たれるかもしれませんが、正しくは、私がパートナーにやってもらっているカウンセリングについてです。

なぜカウンセリングが必要なのか?

それは幼少期の心の傷が深いからです。

私の場合は、父親が単身赴任で小学2年生からいなかった寂しさ、母親に素直に甘えられなかった寂しさが根深くある事が昨日分かりました。

しかもきっかけはひょんな事から。

昨夜、広島出身のパートナーがお好み焼きを作ってくれて一緒に食べました。

パートナーとお好み焼きを食べていた時に、私が子供の頃にお好み焼きを母親と弟と3人で食べた記憶や、2階の自分の部屋で父親がたこ焼を1人で焼いて食べていた状況を思い出して、何故か涙が込み上げて来たのでした。食べ物と記憶があんなにもリンクしているなんて、昨日はじめて実感しました。

その後、お好み焼きが一段落してから、彼のカウンセリングが始まりました。

つづく

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星名美幸
元消防士で、一児の母。
救急隊として沢山の人のお話を聞いてきた経験を活かし、カウンセラー、マインドブロックバスターのインストラクターを経て、2018年8月8日からは宝石も取り入れたカウンセリングをお仕事をしています。

私は、30代の女性が自分らしく生きて楽しく、恋愛から結婚、出産、子育てをして、幸せな家族を創っていくことを目指しています。

2018年8月からは、同じ思いを持った同志が集うコミュニティー運営に力を入れていきます。

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