【子供が欲しいと頑張っている人へ✨】

皆さん、こんにちは❗

 

星名美幸です。
 
 
今日は、洞爺湖の旅行で出逢った不妊治療をされている女性へお話した内容を書いていきます。

必要な方へ届きますように。
 
 
 
土日は、私は宝石屋さんのクラブ活動の一環で仲間達と北海道・洞爺湖へ行きました。

 

写真は、お福分けです。

 

 

 

エネルギーを感じてみてください(*^^*)
 
 
 
夕食のテーブルで一緒になった方とお話をしました。

なかなか子供が出来ず、凄く頑張ってきてご褒美に旅行に来た方もいました。

 

その話を聞いて、私は胎内記憶の池川明先生から聞いた話を思い出して、お伝えしました。
 
 
 
赤ちゃんはね、お母さんの笑顔が見たくてお腹の中にやってきてくれます。

 

不妊治療はとても辛くて、どうしても赤ちゃんが欲しくて頑張っているお母さんがいます。
 
 
そんなお母さんをみて、赤ちゃんはどう感じると思いますか?

 

赤ちゃんはね、自分の為にお母さんがつらい想いをしているんだって思うんです。

そこには、お母さんに笑顔になってもらいたい赤ちゃんと、赤ちゃんが欲しくて辛い想いをしているお母さんがいます。

そこには、ちょっとズレがあるんですよね。
 
 
 
では、どうしたら良いのか?

 

それはね、お母さんが日々を楽しんで、笑顔でいること。

 

食べ物は、赤ちゃんが居心地の良い中庸の物を食べてください。
 
 
 
お母さんの体内環境が中庸(陰でも陽でもなく真ん中の状態)である時、赤ちゃんは居心地よくいられます。

これは私が出産した助産院で、マクロビ食を学んだ時に教わりました。

 

簡単な例では、ご飯は玄米、野菜たっぷりのお味噌汁。白砂糖はとらない。(私は白砂糖の代わりになるものを使っています。)
 
 
 
もう1つ。

池川明先生が、不妊治療をされている方からの質問に答えたものがあります。

 

質問者「どうやったら赤ちゃんが来てくれますか?」

 

池川先生「それはね、生後3ヶ月の赤ちゃんを30分抱っこすると良いんですよ。」
 
 
 
そんな風にお答えしたそうです。

 

赤ちゃんにきて欲しい方は、3ヶ月の赤ちゃんがいたら、是非赤ちゃんのお母さんと仲良くなってみてくださいね。

 

何かの参考になれば嬉しいです(*^^*)🎵
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星名美幸
元消防士で、一児の母。
救急隊として沢山の人のお話を聞いてきた経験を活かし、カウンセラー、マインドブロックバスターのインストラクターを経て、2018年8月8日からは宝石も取り入れたカウンセリングをお仕事をしています。

私は、30代の女性が自分らしく生きて楽しく、恋愛から結婚、出産、子育てをして、幸せな家族を創っていくことを目指しています。

2018年8月からは、同じ思いを持った同志が集うコミュニティー運営に力を入れていきます。

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